危険商用サイトについて
当サイトでは次の条件のいずれかを含むサイトを危険商用サイトと判断しております。
・入会登録手続きをすることなく課金対象とされてしまうサイト(自動入会サイト)
対応、対策などはこちらが参考になるかと思います。(警視庁 ネット犯罪対策ページ)
具体的には…危険商用サイト内のコンテンツに入るとすぐに入会メッセージと期日内に指定金額を振り込む旨のメッセージが表示されます。登録意思の確認がなく自動で登録された場合は課金に対しての支払いの義務はありませんので、慌てて支払わずに相手から何らかのアクションが起こるまではそのまま保留にしておいてください。その後の行動につきましては上記サイトを参考にしてみてください。
「危険商用サイトへのリンクあり注意」となっているサイトは、そのサイト自身が危険だというわけではありません。石橋を叩いて渡るつもりで探検してみてください。
ブラウザについて
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アダルトサイトを回覧しているとどうしてもポップアップ窓が付いてまわりますよね。その度に操作が邪魔されてしまいイライラします。
そこで登場するのがタブブラウザです。IEなどの通常のブラウザとは違い複数の窓を一つの窓で切替えて使用します。慣れればものすごく快適ですよ。
管理人はDonut Q(フリーソフト)を使用しています。
通常のブラウザとの違いも同サイトにて詳しく説明されています。
邪魔なポップアップを簡単な設定で自動消去してくれますよ。他にも便利な機能がありますので少しづつ覚えていきましょう。
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言語の設定について
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当サイトは一次リンク先も含めて基本的に標準の「日本語[ja]」のままで回覧できる事を前提に作成していますが、海外サイトの中には「日本語[ja]」のままだと広告サイトに飛ばされてしまったりエラーになるなどのサイトも多く見受けられます。その場合は言語の設定をあらかじめ変更しておきましょう。
IEのインターネットプロパティ(IEのツール→インターネットオプション)の全般タブから「言語」ボタンを押し、開かれた画面の「追加」を押します。
次に「英語(U.S.)」等を選び、並びかたを「日本語[ja]」よりも上へ持ってきてください。これで適用すればOKです。
弊害としては、Windowsアップデートなど、複数言語に対応したサイトにアクセスした際、先ほどの画面で一番上に設定されてる言語で表示されてしまいます。おかしいな? と思ったらまた「日本語[ja]」を一番上に戻してあげましょう。
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